想いを発信する必要性と反省株式会社エブリ・プラス | 株式会社エブリ・プラス

想いを発信する必要性と反省


自分が仕事を一緒にしたいと思う人や一緒にいたいと思う人って仕事だけに限らずその人自身の考え方や物の見方に共感できるかということだと思う。
見た目や立ち振る舞いや受け答えでも自分が必要としてるものなのかを判断するけれど、その人本人が書いた言葉ってよりわかりやすく表現がされていると思う。
実際それで全てを選択してる。
なのに、私自身の考え方や想いを発信を緊急性を感じずに後回しにしすぎて全然できてなかったなーーーっと。

日々いろんなことに気がついて、恥ずかしい思いしたり、うんざりして、反省して、でもそんな自分も好きだったり、信じてたりして、ビジョンの達成に少しずつ3歩進んで2歩下がりながら日々を過ごしています。

どれだけかっこつけたってどうせ私のレベルなんでみえみえだと理解してるつもりなのに、素直に謙虚にシンプルにって思ってるけれど、かっこつけたり変な思惑が入り混じって、面倒くなって、物事を複雑にしてしまっていることも。

事業規模もまだまだ小さくて、私の考えや振る舞いがもろに事業内容に反映されやすい。
自己成長と比例して起こる事業の発展だと思ってる。
どんな事業として成長していくかとっても楽しみ。

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