シェアと近状


目的はレクリエーション外部委託サービスという新たな価値の創造。
私の会社がうまくいくことではない。

この事業をより価値のあるものにするためのいいアイデアは山のようにある。
アイデアに価値がないとはよく言われるけど本当にその通りだと思ってる。
とりあえず全部試してみなければわからない中、
簡単そうに見えたアイデアを試してみると、
一歩進むと10倍の付随する課題。
人材も仕組みも整っていない中、新たな取り組みをするまでにとても時間がかかる。
そしてやっと様々な直面する課題を乗り越えたかと、思いきやそのやり方で結果はない。
とっても亀

でもやっと継続をしていることが評価少しずつされ始めて、同じ想いを共有できる力を持った同業者さんたちとタッグを組める時がきたみたい。亀さんからの脱出。

失敗と成功をシェア
情報や体験談をシェア
お客様や営業ツールや仕組みのシェア

これで倍の力で、倍の発信力で、乗の動きができそう。

シェアが口癖だね!て言われて、
根本的にシェア的な発想が大好きなことに気がついた。この事業もそういえばそれが基。

来年どうなってるかなーーー?
このサービスが必要とさえるかされないか。
怖さも楽しい毎日。

これからもシェアシェア言いながら生きてく。

こんな感じの近状^ ^

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福祉施設レクリエーションアウトソーシングサービスを行っております、エブリ・プラスです!日々の忙しい業務の中で、より良いレクリエーションを提供したいと願う程、どうしても時間がかかってしまうレクリエーション。 施設の想いを形にするレクリエーションを共に目指します。

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